Xilinx Kria K26 SOM Joint WebinarにCanonicalも参加します

by jiashiuan on 23 September 2021

10月7日(木曜日)14:00から開催される、Paltek様主催のXilinx Kria K26 SOM パートナーソリューションに参加いたします。弊社だけではなく、Paltek様、JVCケンウッド様、LeapMind様が登壇され、Xilinx KriaでのUbuntuの活用だけでなく、様々情報が満載となっております。

こんな方におすすめ

  • 企画/マーケティング
  • ソフトウェア開発者
  • ハードウェア開発者
  • AIエンジニア

開催日時 : 2021年10月7日(木) 14:00~16:00(講演 + Q&A)
開催方法 : 「Zoom」ウェビナー

ご登録


関連記事

Ubuntu 21.10を公開

2021年10月14日:Canonicalは本日、デスクトップ、デバイス、クラウドを問わず、クラウドネイティブの開発者やAI/MLイノベーター向けの最も生産的な環境としてUbuntu 21.10をリリースしました。 Mark Shuttleworthは次のように述べています。「オープンソースは新たなデフォルトになりました。Canonicalは、企業の隅々にまで、そして開発者がイノベーションを望むあらゆる場所にUbuntuを届けることを目指します。大規模なパブリッククラウド、小型のデバイス、DGXサーバー、Windows WSLワークステーションなど、オープンソースはどこでも新しいアイデアの源であり、Ubuntuはそれを安全で、セキュアで、一貫したものにします。」 あらゆる […]

Ubuntu 14.04と16.04のライフサイクルを10年延長

Canonicalは、Ubuntu 14.04 LTS「Trusty Tahr」と16.04 LTS「Xenial Xerus」の合計10年へのライフサイクル延長を発表しました。この延長により、企業は時間に余裕を持ってインフラのアップグレードを行い、コストを分散させることが可能です。Ubuntu 14.04 LTSと16.04 LTSのExtended Security Maintenance(ESM)期間延長は、Canonicalのセキュリティ更新やカーネルライブパッチを利用した、セキュアでメンテナンスの少ないインフラを実現します。今回の発表は、新しいアプリケーションや技術に移行中の組織にとって非常に有利となります。 CanonicalのプロダクトマネージャーであるNi […]

Ubuntu & ROSCon JP 2021

ROSプロジェクトはUbuntuで始まったことをご存じですか?もう10年以上前のことですが、ROSのBox TurtleはUbuntu Hardyで最初にリリースされました。以来、コミュニティとCanonicalはUbuntu上で動作するROSの開発体験向上に努めています。 9月16日はROSCon JPでロボティクスとその革新についてたっぷりご紹介します。ROSの最新情報、コミュニティの目標、他の組織と協力するメリットについてご理解いただけることと思います。 日時:9月16日会場:東京 ミーティングを予約 ROSCon JP でデモを公開:Canonicalのブースへどうぞ ROSロボットの市場化を検討中、あるいは工場での作業やデバイス管理に困難を感じていらっしゃいます […]


© 2021 Canonical Ltd. Ubuntu および Canonical は、Canonical Ltd の登録商標です。